6月
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■ 6/16〜18:レパ選 |
今回のレパ選は3日間。
候補に挙がったレパの読み合わせやプレゼンテーションなどをして候補作品を絞り込んでいきます。
公演ごとにどんどん期間が長く、慎重に選ぶようになってきました。
半年近くかかりっきりになるものですからね。
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| ■ 6/18:レパ決定 |
最終的に「実験体」に決まったのは PM8:30 頃。
最後までモルモットと争ったのは「祝う者たち」でした。
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| ■ 6/21:演舞 意志表明 |
演舞とは、演出と舞台監督のこと。
芝居を造る上で重要になるこの2つの役職をまず決めます。
演舞希望者は、レパ決定からこの日までに意志を決め、その意志を表明します。
今回演舞への意思表明をしたのは、
演出:櫻井隼人、真下智行 演出助手:浅野 仁、大熊裕美子、小沢 淳、真下智行
舞台監督:小川 藍 舞監助手:小沢 淳、中村奈生(他薦)
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| ■ 6/22:演舞決定 |
プレゼンの後、投票により演舞を決定。
今回演舞に選ばれたのは、
演出 :真下智行 演出助手:大熊裕美子
舞台監督:小川 藍 舞監助手:小沢 淳
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| ■ 演舞会議 |
演舞の決定から公演直前まで、幾度となく行われる会議です。
公演の実現に向け、稽古の進行状況やSTAFFのプランに関する話し合いをします。
公演を重ねる度にその重要性を指摘され、徐々に回数が増えていってます。
今回は何回あるんでしょうか?
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| ■ 6/23〜30:オーディション |
役者を決定するため、オーディションをします。
演出によりいろいろな方法がありますが、そのほとんどはレパの読み合わせです。
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| ■ 6/30:CAST,STAFF決定 |
オーディション,演舞会議などにより、
この日までにCAST,STAFFを決定します。
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